中年探偵団みちのく紀行 その4

3日目 磐梯熱海温泉~三春滝桜~滝根町墓参~あぶくま洞~福島駅(東京へ)




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さて、福島の磐梯熱海温泉郷に泊まった我らは、午後は雨予報ということで、猪苗代湖方面へ行くのをあきらめ、一路、三春町を目指します。

三春町には、日本三大桜のひとつ、「三春滝桜」があるのです。
福島県の枝垂れ桜番付でも、堂々の横綱を張っています!





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磐越熱海インターから、磐越道を通って、船引三春インターへ。





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どうも信用できないカーナビに頼りながら、10分ほどで滝桜の駐車場に到着。



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滝桜の入り口を入ってから、さらに数百メートルは、ずっと売店ばかり・・・
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福島パワーにあふれてます。






 









三春滝桜福島 043

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樹齢1000年以上といわれる滝桜。
エドヒガンという種類の紅枝垂れ桜です。
高さは約13m、幹回りは8m、根回り11m。
見ごろは毎年、4月の中旬から下旬。
小さな紅色の花をたくさん咲かせ、滝が流れ落ちるように見えることから、滝桜と名が付きました。

パンフによると、平成14年の台風では、最上部の幹が折れ、平成17年には降り続いた大雪で、太枝を含む20本以上の枝が折れたりしています。
なので、昔見た樹勢よりも、だいぶ低く、こじんまりとしてきた印象を受けました。
しかし、保存会のみなさんが、土壌改良や、樹勢回復の作業を、丹念にやられているおかげで、今年も見事な花を咲かせていました。










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樹を守るための外柵で、近くには寄れませんが、樹の肌は、遥か10世紀を生きてきた、迫力を感じさせます。







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根元に立つ祠。
 





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N氏とS氏も、記念写真位置で、ポージング(^^)v






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売店では、絵葉書もたくさん売られてます。
自分が撮った滝桜の写真は、やっぱりコンデジの限界で、ちょっと物足りないです。
今日ばかりは、一眼持ってくれば・・・と悔やまれました。










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このあとは、三春町をあとにして、私の祖母の実家がある福島県の滝根町へ・・・
あぶくま洞や入水鍾乳洞、星の村天文台などがある、田舎町です。





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小野インターを下りたら、そこは田村市。




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田舎道をくねくね走って、滝根町に近付くと、大滝根山の頂上に、風力発電のプロペラが見えたりします。





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実はこんなデカいプロペラがブンブン回ってます!





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滝根町を通る、唯一の鉄道、磐越東線。
郡山といわきを結ぶローカル線で、無人駅も多いです。
踏み切りには、遮断機もほとんどなく、1時間に1本とか、忘れたころに、突然列車が通るので、踏み切りを渡る時は要注意です。





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地元滝根町にある神俣駅・・・お洒落なデザインで、かなり浮いてますが笑







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東北では、わりと有名な「あぶくま洞」は、ここ神俣で下車します。






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磐越東線の別名は、【ゆうゆうあぶくまライン】・・・わりといいネーミングかも。
あ、滝根町には、N氏S氏が、ぜひ、私の父と祖母の墓にお参りしたいとのことで、寄り道しました。
亡き父と祖母もきっと喜んでると思います。
お二人のご好意に、深く感謝申し上げます。








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墓参のあとは、あぶくま洞を目指します。







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山道を昇っていくと、やがて駐車場。
異様な山肌は、石灰岩が露出してるからです。
このあたりの高地は、石灰岩を多く含んでいて、あぶくま洞も、石灰岩の採掘中に偶然発見されたそうです。






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階段の上に見えるのは、阿武隈神社の社殿です。





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神社へは、この山門から、階段を昇っていきます・・・もちろん、中年探偵団はスルーです笑







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あぶくま洞の入り口向かって歩くふたり。
この日は平日でもあり、見学は我らだけかも・・・








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昭和44年に発見されたあぶくま洞。
一般ルートは600m。ちょっと窮屈な探検ルートは120m。
しかし、この先には、約2500m以上の未公開部分の鍾乳洞が続いているそうです。
洞内の平均気温は14℃。冬季には最下層で0℃になるとのこと。




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一般コース600mとはいえ、狭い洞窟を背をかがめて、アップダウンの連続です・・・大丈夫かな。
ま、40分位の辛抱ですよ~~~がんばりましょう(^^)/





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とくに、暗い場所は、長野の善光寺お戒壇めぐりで、大弱りだったN氏・・・もう言葉数が少なくなってます笑






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かなりしんどそうな二人・・・でも実は、彼らを撮ってる私が、一番足腰弱いんですww







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妖怪の塔。





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白磁の滝。







滝根御殿
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3枚とも同じ、滝根御殿という、あぶくま洞最大の空間です。
ちょっとネットから引っ張ってきた画像ですが、日によって、ライトアップの、光線の色加減で、雰囲気が全然違いますね!

酸性の地下水によって石灰岩が溶かされ、空洞になった部分に、長い年月をかけて、天井や壁面から沁み出た石灰分(炭酸カルシウム)が、再度、結晶したものが、鍾乳石になります。
形によって、石筍とか石柱とか、いろんな形状に変化していきます。 









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洞窟というのは、子供のころから怪獣映画によく登場する舞台ですが、ちょっと気味が悪くて、ワクワクしますね。





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さて、もう半分は来ましたから、もう一息ですよ~~






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自分は、こういう、非日常の雰囲気は大好き!







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中には、けっこう入場者がいましたね。







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観音像。
ピンボケばかりだったけど、けっこう洞内で写真撮りました笑







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きのこ岩。







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巨大石筍、クリスマスツリー。







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ここ、ひとりだったら、かなり怖いかも・・・
 








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月の世界。









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小探検でしたけど、お疲れ様でした。















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その後、福島駅まで車を返しにゆき、駅前の中華屋さんで旅行の無事を祝って乾杯。しました。
帰りの新幹線の中でも、皆でのんびり焼酎飲んでました笑
 







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そして私は大宮で降り、ふたりは東京へ・・・

またみんなで、愉快な旅に行きたいですね~~
(4月の旅行記、いまごろやっと完結UPなんて・・・最近ほんと筆不精な私です)

みなさん、お忙しい中、お付き合いくださいまして、ありがとうございました!



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中年探偵団みちのく紀行 その3

 2日目 南三陸町~神割崎~仙台(楽天Koboスタジアム)~福島磐梯熱海温泉(金蘭荘花山)
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ホテルに貼ってあった、吉永小百合さんの、JRのポスター。
バスの行く先表示の、BRTというのは、バス高速輸送システムのこと。
東日本大震災の被災により、一部不通となっている気仙沼線や大船渡線などは、現在、暫定的に、BRT代行バスによって結ばれている区間があります。
長年、住民の足がわりになっていた、鉄道の不通区間の復旧は、採算も考えると、元通りというのは、なかなか難しそうです。












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前回ご紹介した、被災地を風化させないための語り部ツアー。
被災地を、ほんの僅かですが、自分の目で見る・・・というのは、やはりテレビの報道で見るのよりも、重く心にのしかかってくるものが、ありましたね。
まさに、「百聞は一見にしかず」でした。
さて、ショボンとなっている探偵団諸君、気分を変えて、楽しく行きましょ~~





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さて、我らは再び交代でハンドルを握り、ホテルをあとにして、近くの神割崎へ・・・










神割崎
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その昔、村の境を争う人々を見かねた神様が、岬の岩を、真っ二つに断ち割ったという伝説が残る、神割崎・・





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神割崎の近くでうろうろしていたら、N氏の友人が車で駆けつけてくれました。





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その後、仙台まで急いで戻る我らのために、三陸道の入り口まで先導してくれて、マジ助かりました~~










楽天Koboスタジアム宮城

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南三陸町から車をぶっ飛ばして、約1時間ちょっとで仙台に着いた我らは、いったんレンタカーを営業所に返し、楽天Koboスタジアム宮城(略称コボスタ宮城)へ・・・
以前は、クリネックススタジアム宮城と呼ばれてましたが、楽天が命名権を取得して2014年から球場名が変わりました。






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ここはもちろん、楽天ゴールデンイーグルスの本拠地です!
2013年は、マー君(田中将大)の、24勝0敗という、鬼人のごとき大活躍で、球団創立9年目で、悲願の日本一も達成しましたね。
今年は、マー君の抜けた穴を、いかに埋めるかが、楽天の課題です。
難しい問題ですが、東北はじめ、楽天ファンは粘り強く応援しますから、諦めないで、がんばってほしいです!






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筋金入りの楽天ファンであるN氏・・・お気に入りのジョーンズのボードを抱いて、記念撮影を強要されました。







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4/20は、楽天vs日本ハムのデーゲーム。
ほぼ9割以上は楽天ファンで、日ハムの応援はライトスタンドのみ。







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試合前には、チアガールも出てきました!
小さなデジカメでは、残念ながらアップは撮れず・・・








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楽天は辛島、日ハムは大谷の先発・・・ これを見たのは4/20ですから、まだ星野監督が指揮されてました。
現在、腰の厄介な病気で休業中ですが、早く治して、復帰されることを願っております!








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ホームの3塁側内野スタンドで、まわりの楽天ファンとともに大声援を送る探偵団。
しかし・・・
満塁のチャンスもありましたが、好調の大谷を崩せず、ことごとく凡打の楽天。

結局は4-2で、日ハムの勝利でした・・・
特に、この試合まで打率.171と大ブレーキのジョーンズに、星野監督は、
「4番の打率が、背の高さより低くちゃ、勝てんよな・・・」と、あきらめのコメントでした。
再三のチャンスで、声を張り上げて、応援できたので、負け試合ですが、また今度に期待!ですww






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ちなみにこれは、右が私のおNEWの帽子、左がN氏愛用の帽子・・・年季の入り具合がハンパないです笑













磐梯熱海温泉「金蘭荘花山」
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球場から仙台駅に移動して、さらに新幹線で郡山へ・・・
郡山でまたレンタカーを借り、30分ほど走って、2日目の宿、磐梯熱海温泉の金蘭荘花山へ到着。




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ロビーから見える中庭で、桜が満開になってました~~~




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館内やお食事処は、お洒落な竹飾りが施されていて、無骨なオッサンの旅には、やや不似合い?笑






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朝から晩まで交代で運転していたので、夕食のお料理よりも、アルコール補充!笑
何を食べたのか、まったく覚えてませんが、ビールが喉に沁みて、マジ美味しかったんですww




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満開の桜にあわせてるのか、シャンパンにも桜。






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お料理にもアクセントの桜!







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似合わないカゴを持って、露天風呂へ~~~♪






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露天風呂で、桜が満開だなんて、初めてでした~~~!!!







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でも、浮かれてばかりは、いられません。

なんと、我らの泊まった部屋No.が、311・・・

どうやら、昨日の南三陸町から、引きずっているようです~~~











中年探偵団みちのく紀行 その4に続く・・・

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中年探偵団みちのく紀行 その2

2日目 南三陸町 震災を風化させない為の語り部ツアー
(2014年4月20日被災地訪問)






昨夜はたっぷりお酒を飲んで爆睡してた我らですが、朝っぱらから、ニャアニャアと猫の鳴き声がうるさくて、目を覚ましたら・・・




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なんと、鳴いてたのは、ウミネコでした!








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窓のカーテンを開けて顔を出すと、ウミネコが次々に飛んできます。
寝ぼけてた我らは、みんな起こされてしまいました。






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食べ物をあげるやさしいN氏。
 









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すっかり目が覚めた我らは、朝風呂へ・・・オーシャンビューの露天風呂が、清々しいですww













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朝食をいただいてから、ホテルが企画している、被災地の語り部バスツアーに参加しました。
これが、今回の旅行の目的のひとつです。
ぜひ、東日本大震災の被災地を、この目で見ておこうと、思ったのです・・・
3人ともちょっと緊張しながら、バスに乗りました。
希望者は2台のバスに分乗して、約一時間ほど、南三陸町の現在の様子を、スタッフさんから説明を聞きながら、バスの中から見てまわります。

















南三陸町仙台 206
やがて、テレビの報道で見覚えのある、骨組みだけになった建物が見えてきました・・・南三陸町の防災対策庁舎です。
ここで私たちはバスから降り、お供えの花や千羽鶴の前で、手を合わせたりしました。 


 







東日本大震災3/11

南三陸町志津川小学校からの映像・・・はじめ、右手奥に見える横長の白い建物は、志津川病院。
その手前に、ポツンと、四角い防災対策庁舎が見えますが、屋上に人が避難しているのがわかります。

「走れ~~!」「早く上がれ~~!!!」
逃げ惑う人々に呼びかける声が、切なくて、今でもブログを作りながら、涙が溢れてきます。
4分50秒あたりで、引き波の中から、再び、防災対策庁舎の姿が・・・













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津波の動画が撮影された場所は、小高い山際にある、志津川小学校です。
















防災対策庁舎の2階で、最後まで避難放送を続け、津波の犠牲になってしまった遠藤未希さん。
この避難放送のおかげで、1万人以上の命が助かったと言われています。












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防災 対策庁舎の避難の経過・・・
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津波が押し寄せる中、50人以上の方々が、この庁舎から身動きできなくなりました。
 あっという間に、水かさが増して、みんなは非常階段を昇って屋上へ・・・
2階で避難放送を続けていた遠藤さんの消息は、誰もわからないそうです。









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どんどん水位が増して、まわりはすべて水没。
アンテナのまわりで肩を抱き合って、身を寄せ合います。
少し高い非常階段の上にも、数十人が、必死に手すりにつかまっていました。








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怒涛と言うしかない、津波の濁流。
これは、職員のひとりが夢中で撮影した一枚です・・・この方は一命を取り留めました。










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そしてすぐに、屋上も濁流に飲まれます・・・
アンテナの上部と、少し突き出た非常階段に、わずかに人影が見えるだけです・・・










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この下に3階建ての庁舎があるとは、とても思えない光景。
奥の病院の建物の窓からも、滝のような濁流が飛び出しています。











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やがて、水が少しずつ引きはじめ、赤い鉄骨と折れ曲がった鉄筋だけになった、防災庁舎が現れます。
助かった方は、11名だけでした・・・ この建物が、もうワンフロア、高ければ、みんな、助かったのかもしれませんが・・・















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↑被災前と、被災直後。









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これは、現在の防災対策庁舎。
 









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非常階段が、ぐにゃりと曲がっています。








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鉄骨には、卒塔婆や、たくさんの千羽鶴が供えられています。










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ここを訪れた方々は、みな言葉を失うほど、ショックを受けます。
大震災や大津波の怖ろしさが、如実に伝わるからです・・・
この、防災庁舎を残すか、残さないかで、論争が続いているそうです。
残したいという意見も、残したくないという意見も、両方とも、切実で、よくわかりますね・・・








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震災前の南三陸町は、こんなに美しい町だったんですね。








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防災庁舎のまわりを見ても、まわりに1軒の家もなく、ただ、建物の基礎しか残っていません。









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少し離れたところに、ポツンと佇む、ブライダルホールの高野会館。
当時、300人ほどの来館者がいたそうですが、4階から屋上に上がって、みな助かったそうです。










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私たちの行った日、南三陸町は、ちょうど、桜が満開でした。









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南三陸町だけでも、建物の全壊・半壊が6000戸以上。
亡くなられた方、600人以上、行方不明の方、200人以上・・・
東日本大震災から3年経ちましたが、南三陸町の復興は、まだまだです。











東日本大震災で犠牲になられた方々、いまだ行方不明の方々のご冥福を、心からお祈り申し上げます。



中年探偵団みちのく紀行 その3へ続く



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プロフィール

さくら

Author:さくら
演歌の歌姫、水田竜子さんイチオシ応援中!バラードの女王、高橋真梨子さんも大好き!KARAも応援してたけど、皆独立して、ほぼ解散状態となり、今は個人活動を見守るのみ・・・
当初、路地裏探索からスタートしたブログですが、最近は御朱印集めがマイブームの毎日。
ブログの更新は、かなりサボってる現状で、読者の皆様、誠に申し訳ありません。
少しずつアップしてゆきますので・・・。
ツイッターも時々つぶやいてますので、気軽にフォローして頂けたら幸いです。

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